濃度注意

2018.01.03 22:14|アロマテラピーの話
マッサージしたり
ツボを推したり
足裏揉んだりとボディケアをしてみたり
食べるものにも氣をつけたりと
普段より健康的にお正月を過ごしました。

なにせ便秘が氣になる。

繰り返し書いていて申し訳ないのだが
便秘とは不快なものだ!!

雑誌の特集等でなぜあんなにも取り上げるのか
日々身をもって理解しています。

やれるのとはなんでもやろう。

今日は暇に任せてお腹をマッサージすることにし
腸の働きを活発にしてくれるオイルをブレンドしました。

スパイシーな香りのオイルをたっぷり手に取り
お腹をぐるぐる。
ついでに足裏にあるお腹の反射駆もぐりぐり。

ん?効いてるの?
その後お腹が痛くなり
トイレに呼ばれることになり
なんらかの刺激にはなったのかもしれません。

問題はその後。

精油の濃度が高過ぎたようで
お腹にプチプチと赤い発疹が
丸く円を描くように出てしまいました。

どんなに品質が高いと言われても
高濃度には要注意。

今回は3%程度でしたが
消火器系へのアプローチにはスパイス系を使用しますし
お腹の軟らかい皮膚には刺激が強すぎたようです。


足裏は問題ないので
次回からリフレクソロジーとして使うことにして。

私は
排便は毎日あるのですが
形状が今までとまるで異なるタイプの便秘です。


ひじきを大量に食べると改善し
食べないと元に戻ること。

根本的な原因はなんだろう。
蠕動運動とかそういう問題とは少し違うよう思える。

やはり最初に睨んだとおり腸内細菌のバランスが
鍵になってくるのかもしれません。


再び菌さんが戻ってくる日を夢見
菌活に励むことにします。


とりあえず今日もひじきを食べました。

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