インフルエンザ対策に

2017.02.17 22:54|アロマテラピーの話
その昔。

マクロビオテックの料理教室で

ウイルスの好物はなにか、という話を聞きました。

砂糖と肉なのだそう。


研究者がシャーレで培養するとき使うのも
その2つなのだとか。


だから先生のご家庭では
インフルエンザが流行り始めると
砂糖と肉が消えるのだそう。



で。


何かと行事続き、イベント盛りだくさんの息子の周りにも
インフルエンザの足音が近づいてまいりました。


じゃあ肉を絶つぜ!
今日からおやつはホシイモだぜ!!


とはならず

まあおやつは少々減らしとく?程度に氣を配るとして
肉は真逆、夫の希望でがっつり食べに行くことに。

当然息子は大喜びでした。←肉肉ボーイ


インフルエンザが流行り出したとして
我が家の場合
なんの予定もなければ
ただただ放置なのです。

たまには病気も悪くない、と言える年齢に成長しましたから。

(アロマ講座ではインフルエンザ対策の話もしますのにね。基本無防備なのです。)


しかし今回はかかりたく無い理由が息子にはたくさんあり
本人の希望もあり精油のカプセルを作りました。



なにせ、息子の学校で学級閉鎖になっていないのは
息子のクラスと最上級学年の2つだけですからね。

焦りもします。

アロマのおかげで
イベント第1段のスキーツアーには無事参加できそうでひと安心。

今後の方針は
クラスメイトの感染具合を確認してから
考えましょう。

カプセルに詰める精油は微々たるものですが
安心感は大きい。

いろんな力が働いて
免疫上がりまくってることでしょう。

何せ数日前からのハイテンション、たるやね。


スキー、楽しんでおいで❤
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